『21世紀の女の子』(21せいきのおんなのこ、英題:21st Century Girl)は、2019年2月8日公開予定の日本のオムニバス映画。15人の女性若手映画監督による1篇8分以内の短編15篇により構成される。第31回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品作品。
山戸結希監督の企画・プロデュースにより、1つの共通テーマのもとに1篇8分以内の短編作品を1980年代後半から1990年代生まれの14人の女性映画監督と1人のアニメーション監督が手掛けた。そのうち1人は一般から監督公募が行われ、約200名の応募者から立命館大学在学中の金子由里奈監督が選ばれた。またキャストオーディションが2018年3月に開催され、約2,000名が応募した。
ファッション雑誌『装苑』が劇中の衣装を全面プロデュースしている。
第31回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品され、各短編の順序が劇場公開版とは異なる「インターナショナル版」が2018年11月1日にプレミア上映された。
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只觉得「Mirror」比较好